レズビアンとの出会い方まとめ!おすすめはマッチドットコム!

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以前はゲイやレズビアンとカミングアウトできない風潮でしたが、最近はそういった個性も認められており、同性婚という考え方も一般的になりつつあります。

2016年に株式会社LGBT研究所が行ったLGBTに関する意識調査によると、日本国内には約100万人、人口で言うと1.7%が女性の同性愛者だというデータが出ています。

本記事ではレズビアン同士が素敵な出会いを見つけるための方法を紹介したいと思います。

レズビアンの出会いを探す方法

イベントで出会う

公にない場合も多いので知らない人も多いかもしれませんが、レズビアン向けのイベントなどは各地で定期的に開催されています。

レズビアン・バイセクシャルはもちろん、全ての「女性が好きな女性」の為のガールズオンリーパーティー、という触れ込みで有名な「TIPSY(ティプシー)」というイベントがあります。

「TIPSY(ティプシー)」は東京や大阪などの首都圏中心のイベントですが、他のも大規模でないイベントであれば各地域で行われています。

人見知りやうるさいのが苦手という人には不向きですが、「人と接するのが好き」「音楽に合わせて身体を動かしたりするが苦ではない」という人は向いていると思います。

ツイッターやインスタなどのSNSで出会う

最近はSNSで出会うというのが一般的になっています。ハッシュタグやプロフィール欄などから同じ趣味の人と相互フォローになりリプライを送りあい仲良くなり、そのままリアルで食事や遊びに行く、ということが当たり前の時代になりました。

#セクマイさんと繋がりたい
#LGBTQさんと繋がりたい
#LGBTさんと繫がりたい

などのハッシュタグから繋がることができます。すぐに仲良くなることは難しいですが、根気強くSNSで会話を続ければいずれ仲良くなれます。

掲示板で出会う

SNS以外の無料で利用できるインターネットで出会う方法としては、旧2ch(現5ch)などの掲示板があります。

掲示板には思った以上に深い悩みを抱えている人も多く、LGBT以外にもリストカットをする人、病院で定期的に睡眠薬を処方されている、といった人たちが書き込む専用の掲示板もあったりします。

ところが掲示板の場合は匿名である性質上、ユーザーがちゃんとした人かどうか見えづらい場合があります。中にはレズビアンを装った男性が入ってくることもあります。

また掲示板では自身のアカウントというのを元ない場合や身分証明を必要としないことが多いため、何かの事件や被害に巻き込まれる可能性もあります。安全性はあまり高くないでしょう。

オフ会で仲良くなる

ツイッターやインスタグラムなどのSNSや掲示板を活用しているのであれば、サシで会うのも良いですがオフ会という選択肢もあります。

リツイートなどで回ってくるオフ会に参加するでも良いですし、自分からオフ会を企画して人を募集するのもアリです。1対1で会うのが不安という方がその方が向いているかもしれません。

ビアンバー・ビアンカフェ・ミックスバー

ゲイで言えばハッテン場やゲイバーなどが男性同性愛者の出会いの場所として有名ですが、レズビアンの人同士が集まる憩いの場というのがあります。

    
Lagoon東京都新宿区新宿2-18-10 新千鳥街ビル1F月~金:19:00~1:00、金・土:18:00~3:00新宿2兆名にある女子オンリーBAR。
BAR GOLD FINGER新宿区新宿2-12-11林ビル1F日~木:18:00~2:00、金・土:19:00~4:00土曜日が女性オンリーデー。
MIMOSA新宿二丁目18-10新千鳥街1階20:00~24:00(土曜日close5:00)新宿2丁目にあるカウンター9席のバー。
Shippo大阪府東大阪市足代新町7-15 モアイビル7F水~土19:00 – 00:00東大阪市布施駅近くにあるLGBTQフレンドリーなミックスバー。
Woman Only Bar JAKE大阪市中央区東心斎橋2-8-21 日宝畳屋町会館3階20:00-24:00心斎橋にあるセクシャルマイノリティー&性同一障害のバー。
Bar LookMe京都市中京区紙屋町363 オーシャンビル5階19:00~29:00河原町駅近くににある女性による女性のためミックスバー。

都市部にある主要なお店でもこれだけあります。

出会い系サイト

地方に住んでいるためクラブイベントやレズビアンバーに行けないという人も多いと思います。他にもオフ会やクラブは物騒だし怖いという人もいるかもしれません。

イベントやオフ会以外でも女性の人に会いたいというあなたには「出会い系サイト」も選択肢の1つです。

大昔の出会い系サイトは危ない、犯罪に巻き込まれそうというイメージかもしれませんが、現在の出会い系サイトはかなり安全です。

  • 電話番号または身分証明書が必要なので、捨てメールアドレスなどでアカウント量産ができない
  • 運営が24時間365日体制で管理している
  • 悪質な書き込みやメッセージを送っているユーザーは運営がBANしてくれる

とかなりユーザーのことを思って運営されています。

出会い系サイトというと男性が女性と出会うためというイメージが強いかもしれませんが、中にはレズビアンの人が使えるものもあります。

おすすめはマッチングアプリの「マッチドットコム」

マッチングアプリというとで上記で紹介した出会い系サイトと同じというイメージを持つ人が多いでしょう。ですが両者では利用者の性質が異なります。

出会い系サイトは「遊び」目的が多くセフレ作りに向いているとされます。一方マッチングアプリは「真剣な出会い」が目的で恋人探し・婚活に向いています。

そしてマッチドットコムは世界25カ国で展開されており、1500万名以上の利用者が居て、日本でも200万人近くのユーザーがいます。世界最大の恋愛・結婚サービスとしてギネスにも登録されています。

レズビアンの出会いとして「マッチドットコム」をおすすめするのは、世界的に利用されているアプリで安心・安全に利用できる工夫がされているからです。

登録時に身分証明書はもちろん必要なのですが、それ以外にも職業や年収を証明するものも任意で提出できるため、出会い系サイトよりも信頼性が高いが利点。

↓登録時に自分を女性と指定して気になる相手を女性と選択することができるようになっています。

料金が発生する

安心・安全に利用できるのはメリットですが、一方ででメリットもあります。それは月額利用料金が発生することです。

  • 1カ月プラン:3,980円/月
  • 3ヵ月プラン:2,793円/月
  • 6ヵ月プラン:2,467円/月
  • 12カ月プラン:1,750円/月

となっています。

ですがこれは反面メリットでもあり、月額課金してまで真剣に出会いを探している人を探すことができる考え方も出来ます。

また、課金が必須とは言え、飲み会やクラブイベントなどに比べたら安いうえ、月額課金料金内でいくらでも出会いを探せます。

さらに、有料課金をしない無料モードでもある程度は利用できるので、「使ってみたけど合わない」と感じるのであればアプリをアンインストールすればOK。

レズの方、あるいはバイの方やトランスジェンダーの方は、ぜひ一度「マッチドットコム」を試してみてください。

【2019年】絶対にいい出会いがあるおすすめの恋活アプリ

休みの日や仕事の合間に簡単に出会いが探せる恋活アプリ。アメリカでは年間結婚カップルの約10%は恋活アプリを通じて知り合っているデータがあります。

今後ますます男女の出会いはアプリにシフトされると言われています。まずはダウンロードしてみてはいかがでしょう?

Pairs(ペアーズ)

管理人が実際に彼女を作ったマッチングアプリです。日本最大級の利用者数を誇るため沢山の出会いが期待できます。

マリッシュ

恋人探しから婚活、再婚まで様々な用途利用することができるアプリです。アプリ内で仲良くなったらデートに行くことになるのですが、安心して利用できるようにアプリ内通話ができます。(変な人にLINEを教えるリスクを失くせます)

Omiai

できるなら可愛い人、かっこいい人に出会いたい方でかつ、ちゃんとした人に出会えるマッチングアプリです。ペアーズほどではないですが累計300万人の利用実績がある人気アプリです。(ペアーズより質は高い)

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