ビジネスパーソン必見!今オススメのビジネス本人気ランキング!【2016~2017年】

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日々の仕事の成果をあげるために「何かしなければ」と思い勉強に励むビジネスマンも多いと思います。年間5000冊以上発行されいている本の中で一体どれを読んだらいいか迷うこともあると思います。今回はそんなあなたに今オススメのビジネス本をご紹介します。

※このランキングはAmazonの人気ランキングや楽天ブックスのランキングからビジネスカテゴリのものを独自に集計しています。

1位:やり抜く力 人生のあらゆる成功を決める「究極の能力」を身につける

書籍紹介
話題騒然! 発売1カ月で11万部突破!
最後の1行まで読者を飽きさせないと朝日新聞書評でも異例の絶賛!
いま、世界一話題の空前のベストセラー、ついに日本上陸! 

ハーバード×オックスフォード×マッキンゼーの心理学者が「人生のあらゆる分野での成功に必要な最重要ファクター」をついに解明! 世界の「能力観」「教育観」を根底から変えた話題の世界的ベストセラー!ビジネスリーダー、エリート学者、オリンピック選手…成功者の共通点は「才能」でも「IQ」でもなく「グリット」(やり抜く力)だった!バラク・オバマ、ビル・ゲイツ、マーク・ザッカーバーグ…錚々たる権威がその重要性を語り、米教育省が「最重要課題」として提唱する「グリット」の秘密を初めて解き明かした一冊!

 

誰でもどんな分野でも一流になれるメソッド

著者はハーバード大で神経生物学を学び、マッキンゼーのコンサルタント職を経て公立中学の教員となり、オックスフォード大で修士号(神経科学)、ペンシルベニア大学大学院で博士号(心理学)を取り、「グリット」の研究によってノーベル賞に匹敵するマッカーサー賞(天才賞)を受賞した、世界最注目の研究者、アンジェラ・ダックワース教授。

  • 「やり抜く力」を測定するテスト
  • 「やり抜く力」を伸ばす効果的な方法とは?
  • 「やり抜く力」が強くなる環境とは?
  • 一流の人が共通して行っている「当たり前のこと」とは?
  • 「今日、必死にやる」より「明日、またトライする」
  • この仕組みが「逆境に強い脳」をつくる
  • 「ものすごくがんばる」のは「やり抜く力」とは違う
  • 子どものころの「ほめられ方」が一生を左右する
  • 「2年以上」「頻繁な活動」をした子は将来の収入が高い
  • 「やさしい育て方」と「厳しい育て方」はどちらがいいか?
  • 「賢明な育て方」診断テスト

人生のすべての成功に最も重要な能力であるグリットを「自ら伸ばす具体的な方法」、そして、「子どもやまわりの人間のグリットを伸ばす効果的な方法」を満載した本書、何をおいてもぜひ読んでほしい珠玉の書だ。

2位:LIFE SHIFT(ライフ・シフト)

書籍紹介

誰もが100年生きうる時代をどう生き抜くか。働き方、学び方、結婚、子育て、人生のすべてが変わる。目前に迫る長寿社会を楽しむバイブル。世界で活躍するビジネス思想家が示す、新しい人生のビジョン。みんなが足並みをそろえて教育、勤労、引退という3つのステージを生きた時代は終わった。では、どのように生き方、働き方を変えていくべきか。その一つの答えが本書にある。

100歳時代の戦略的人生設計書。

 

本書の主な内容
    • 人生はより長く、健康になる。
    • エクスプローラー、インディペンデント・プロデューサー、ポートフォリオ・ワーカーという新しいステージが出現する。
    • 40年の労働で老後の20年をカバーできても、35年をカバーするのはしんどい。
    • テレビの前やゴルフコースで過ごすには、35年はあまりに長い。老後=人生のおまけという考えを捨てよう。
    • 企業年金、国の年金だけをあてにして生きることは難しくなる。
    • お金(有形資産)も大事だが、見えない資産(無形資産)も大事。
    • スキル、知識、仲間、評判、健康、生活、友人関係、アイデンティティ、人的ネットワーク、オープンな姿勢が大事。
    • 大学卒業後、すぐに就職を考えるのは危険。自分を見きわめ、選択肢を広げることを考えるべき。
    • 結婚相手を選ぶ際は慎重に。
    • 労働市場に存在する職種は、これから数十年で大きく入れ替わる。
    • 100歳になった自分がいまの自分をどう見るかを考える。
    • 個人と企業の間で、産業革命に匹敵するほどの激しい争いが起きる。
    • 共働きの本当のリスクは、消費水準を下げられないこと。
    • 金融商品を買うときは、パンフレットの細部に気をつけ、手数料をチェックする。
    • レクリエーション(余暇)ではなく、リ・クリエーション(自己の再創造)に時間を使おう。
    • 男女の役割分担が変わる。質の高いパートナー関係が必要になる。
    • 数十年単位での役割の調整が必要。高度な信頼関係と徹底した計画が不可欠。
    • 他の世代と一緒に生き、交流する機会がどんどん増えていく。
    • 各人のアイデンティティが変わっていく。
    • 教育機関=学びの提供、企業=多様な人生への対応、政府=格差への対応、という課題がこれから生じてくる。

《世界を代表する知識人が称賛! 》明快でタイムリー、オリジナルで書きぶりも素晴らしく、そしてとても恐ろしい。ニーアル・ファーガソン(『劣化国家』著者)

より健康で長寿になる私たちの人生に関する迫真のケーススタディ。私たちの知っている世界とはまったく別の未来がくるだろう。ダロン・アセモグル(『国家はなぜ衰退するのか』著者)

3位:世界のエリートがやっている 最高の休息法 「脳科学×瞑想」で集中力が高まる

書籍紹介
11.1万部突破!! 売行きNo.1のマインドフルネス入門書!
イェール大で学び、精神医療の最前線・米国で18年診療してきた医師が語る!
「脳疲労」がすぐ消える「科学的に正しい」脳の休め方!

  • 何もしなくても「脳」はどんどん疲れていく…

脳の消費エネルギーの60~80%は、デフォルト・モード・ネットワーク(DMN)に使われています。DMNとは、脳が意識的な活動をしていないアイドリング状態でも動き続ける脳回路です。この回路が働き続ける限り、ぼーっとしていても、脳はどんどん疲れていくわけです。

  • いくら身体を休めても、「疲れがとれない」のはなぜ?

「何もしていないのに、なぜか疲れが取れない」という人は、このDMNに過剰な活動を許してしまっているのかもしれません。つまり、DMNの活動を抑える脳構造をつくり、脳にたしかな休息をもたらすことこそが、あなたの集中力やパフォーマンスを高める最短ルートなのです。

  • 脳には脳の休め方がある

著者は精神医療の最先端イェール大学で学び、ロサンゼルス郡でクリニックを開業した精神科医の久賀谷亮氏。先端脳科学に基づいた「TMS磁気治療」などと並んで、科学的な脳の癒し方として注目を集めているのが瞑想やマインドフルネスです。

世界的に有名な企業や経営者・アントレプレナーたちも、こぞってこの方法を取り入れ始めているのはなぜなのか?それは、瞑想が単なるリラクゼーションメソッドから、「脳科学的に実証された休息法」へと進化しつつあるからです。マインドフルネスは脳科学の最前線とどう接触しているのか?イェール大学を舞台にしたストーリーを楽しみながら、「科学的な脳の休め方」がわかる一冊です。

 

本書の構成
[Lecture 0] 先端脳科学が注目する「脳の休め方」

[Lecture 1] 「疲れない心」を科学的につくるには? ― 脳科学と瞑想のあいだ
・疲れているのは「身体」ではなく「脳」だった!!
・瞑想の「科学的裏づけ」が進んでいる

[Lecture 2] 「疲れやすい人」の脳の習慣 ― 「いま」から目をそらさない
・脳疲労は「過去と未来」から来る─心のストレッチ
・ランチタイムにできる脳の休息法─食事瞑想 …など

[Lecture 3] 「自動操縦」が脳を疲弊させる ― 集中力を高める方法
・雑念は「自動操縦の心」に忍び込んでくる
・マルチタスクが脳の集中力を下げる …など

[Lecture 4] 脳を洗浄する「睡眠」×「瞑想」 ― やさしさのメッタ
・クスリで「脳の疲れ」は癒せない
・眠りながら「洗浄液」で脳の疲労物質を洗い流す …など

[Lecture 5] 扁桃体は抑えつけるな! ― 疲れをため込まない「不安解消法」
・「ブリージング・スペース」で緊張感をほぐす
・脳の疲れを防ぐ食事 …など

[Lecture 6] さよなら、モンキーマインド ― こうして雑念は消える
・月に一度は「怠けること」に専念する
・雑念が疲労を呼ぶ─モンキーマインド解消法 …など

[Lecture 7] 「怒りと疲れ」の意外な関係性 ― 「緊急モード」の脳科学
・「扁桃体ハイジャック」から脳を守れ!!
・脳から来る「衝動」にはRAINで対処 …など

[Lecture 8] レジリエンスの脳科学 ― 瞑想が「折れない心」をつくる
・瞑想が最強のチームをつくる
・苦境でも心の安定を保つエクアニミティ …など

[Lecture 9] 脳から体を治す ― 副交感神経トレーニング
・「競争」が最も脳を疲労させる
・身体をリフレッシュする「ボディスキャン」のやり方 …など

[Lecture 10] 脳には脳の休め方がある ― 人と組織に必要な「やさしさ」
・幸福の48%は遺伝
・リラックスだけでは「脳の休息」にはならない理由 …など

4位:嫌われる勇気 自己啓発の源流「アドラー」の教え

書籍紹介

「あの人」の期待を満たすために生きてはいけない

【対人関係の悩み、人生の悩みを100%消し去る〝勇気〟の対話篇】世界的にはフロイト、ユングと並ぶ心理学界の三大巨匠とされながら、日本国内では無名に近い存在のアルフレッド・アドラー。「トラウマ」の存在を否定したうえで、「人間の悩みは、すべて対人関係の悩みである」と断言し、対人関係を改善していくための具体的な方策を提示していくアドラー心理学は、現代の日本にこそ必要な思想だと思われます。

本書では平易かつドラマチックにアドラーの教えを伝えるため、哲学者と青年の対話篇形式によってその思想を解き明かしていきます。著者は日本におけるアドラー心理学の第一人者(日本アドラー心理学会顧問)で、アドラーの著作も多数翻訳している岸見一郎氏と、臨場感あふれるインタビュー原稿を得意とするライターの古賀史健氏。対人関係に悩み、人生に悩むすべての人に贈る、「まったくあたらしい古典」です。

 

書籍紹介2

本書は、フロイト、ユングと並び「心理学の三大巨頭」と称される、アルフレッド・アドラーの思想(アドラー心理学)を、「青年と哲人の対話篇」という物語形式を用いてまとめた一冊です。

欧米で絶大な支持を誇るアドラー心理学は、「どうすれば人は幸せに生きることができるか」という哲学的な問いに、きわめてシンプルかつ具体的な“答え”を提示します。この世界のひとつの真理とも言うべき、アドラーの思想を知って、あなたのこれからの人生はどう変わるのか?もしくは、なにも変わらないのか…。さあ、青年と共に「扉」の先へと進みましょう。

すぐやる! 「行動力」を高める“科学的な”方法

書籍紹介

「ガマン」「努力」「無理」不要!人生を変える「行動力」の高め方! !

  • 小学生のとき、夏休みの宿題をギリギリまで溜めて、追い込まれてからまとめて片付けていた
  • 締め切りギリギリにならないと本気になれない
  • 帰宅後、ついテレビを見てダラダラ。早く寝なきゃいけないのはわかっているんだけど……

こんなことから、「私はやることをあと回しにするタイプ」「私は切羽詰まらないとやらないタイプ」などと捉えているなら、その認識は今すぐ捨ててください。 「すぐやらない」原因は、「性格」でも「やる気」でもありません。脳が「すぐやる」モードになっていないだけです。

「すぐやる」ために必要なのは、「今すぐやるぞ! 」と気合いを入れることでも、モチベーションアップの方法を学ぶことでも、やれない自分を責めたり励ましたりすることでもありません。自分の脳を「すぐできる」ように仕向けてやることなのです。 脳を「すぐやる」モードに切り替えることができれば、同じ行動でも、実行に移すまでの労力が驚くほど小さくなるでしょう。そのスイッチは、本当に簡単なことばかりです。 さっそく今日から取り入れて、「面倒くさいなあ」と感じる前に、やるべきことをサクサク片づけていきましょう!

 

出版社からのコメント

やらなきゃいけないことはわかっているのに、取りかかれない・・・・・・。仕事でも、日常生活でも、けっこうそういうことってありますよね。

  • 早く起きなきゃいけないけど、布団から出られない。
  • お礼のメールは早いほうがいいのはわかってるけど、書き始めるのが億劫だ。
  • そろそろ掃除したほうがいいけど・・・・・・明日でいいか。

こんなふうに考えてしまうシチュエーションです。こんなとき、私たちはつい、「やる気を出して、頑張らなくちゃ」「面倒くさがりは卒業しなきゃ」なんて思って、気合いを入れてどうにかしようとします。でも、本当は、やるべきことに手をつけるのに、気合いは必要ないんです。つい面倒くさがってしまうのも、やる気が湧いてこないのも、実は、原因があります。ナマケモノだからではないのです。

やるべきことをすぐにやれない原因ーーそれは、「脳」と「体」がうまく連携できていないことです。
「脳は、たくさんの情報の中で、うまく取捨選択をできなくなっています。」
「体は、脳からはっきりとした命令が来ないので、動けなくなっています。」
「実は、そんなところに、「すぐにやれない」原因があったのです。」

ですから、すぐにやるための法則は簡単です。まずは、脳の情報をきちんと整理してあげること。

その方法は、とても簡単です。さっそく、今日から「すぐやる」ちょっとしたコツを実践してみましょう。すると、不思議なくらい、「面倒くさい」「億劫だ」と思うことが減って、毎日がより快適に、そして自由になっているはずですよ。

5位:「いい質問」が人を動かす

書籍紹介
「いい質問」には大きな「力」がある!
気鋭の弁護士が教える究極の質問術!

  • 質問するだけで、子供が急に勉強をするようになる
  • 心理学を応用した、人に好かれる質問の仕方
  • 強力すぎて、裁判では禁じられている誘導質問
  • 「小さなイエス」で相手を縛る、質問金縛りの術
  • 「仮にクエスチョン」で本音を引き出す
  • 質問で、自分の人生を思い通りに変えられる
  • 「皆やっているよ」の強力なパワー
  • 短所を長所に変える逆転クエスチョン……

「いい質問」は一瞬で相手の心を掴み、相手を動かします。 それによって、取引先や同僚、パートナーとの人間関係が改善するだけでなく、人生が大きく変わります。
あなたも質問を変えて、人生を変えてみませんか! ?

 

出版社からのコメント

人生に行き詰ったり、仕事がうまくいかったりしたとき、もしかしたら「質問」を変えてみるといいかもしれません。なぜなら質問は相手から情報を引き出すだけではなく、 相手を「その気にさせて」「自ら動いてもらう」のに非常に有効だからです。そのため、質問を変えることによって

  • 商談や会議がうまくいく
  • 夫婦関係がうまくいく
  • 部下が動く
  • 嫌いな人も気にならなくなる
  • 自分も変わる

などなど、全ての人間関係が良好になります。法廷で活躍する超一流の弁護士が教える究極の質問術、ぜひ使ってみてください!

6位:さあ、才能(じぶん)に目覚めよう―あなたの5つの強みを見出し、活かす

書籍紹介
成功を収めたすべての人に共通するのは、自分の才能とその活かし方を知っていること。それがわかれば、欠点さえ強みになる。さあ、あなたの眠れる強みは何か。自分の強みがわかるウェブサイト「ストレングスファインダー」へのアクセスID付き。「ぜひ、隠れた能力を見つけて、わくわくしてください」~“学習欲”と“着想”が強みの勝間和代氏推薦!

 

内容紹介
  • 頑固さ、神経質といった欠点さえ、それが力を生み出すなら「才能」となる。ビジネスを成功に導く、あなたの強みは何か。
  • ビジネスを成功に導く、あなたの強みは何か? ここで紹介する34の資質から、ビジネスを成功に導くあなたの強みを見つけだそう! 2000年刊「まず、ルールを破れ」の第2弾。

7位:最強の働き方;世界中の上司に怒られ、凄すぎる部下・同僚に学んだ77の教訓

書籍紹介
【空前の売れ行き!発売2か月足らずで19万部突破!海外からも翻訳オファー殺到!】
【アマゾン4日連続「総合1位」獲得!リアル書店でも続々ランキング1位!】
【著名書評サイトでも絶賛!(ビジネスブックマラソン、ダ・ヴィンチニュース、アカデミーヒルズ会員制ライブラリー等)】
【様々な企業で、社内研修教材に採用続出!】

  • 世界中の上司に怒られ、凄すぎる部下・同僚に学んだ「最重要スキル+習慣+考え方」77か条!
    ~脱・上から目線のエリート本! 下から目線の「世界中で怒られ、反省していること」を1冊に
  • 学歴、頭のIQと仕事能力は関係ない! コレができなければ永遠に二流!―「仕事のIQ」を高めよ
    ~普通の人でも天才・エリートに勝てる、誰でも実践できる「働き方・生き方」の教科書
  • 大切な人への贈答用・ビジネス研修用に最適:「上司が部下に教えたいこと」「部下が上司に伝えたいこと」のすべてがこの1冊に
    ~新人からベテランまで、すべての段階で差をつける「最強の働き方」を完全体系化

 

本書の7大特徴
【1】世界中の上司に怒られた教訓を1冊に
■脱「上から目線のマッキンゼー・ビジネス書」――世界中の上司に怒られ、反省していることを、下から目線で謙虚にまとめた1冊【2】凄すぎる部下・同僚に学んだこと
■上司よりも、部下・同僚のほうが凄かった! 優秀すぎる部下・同僚に学んだ最重要スキル+習慣+考え方

【3】「雲の上の理想」ではなく「坂の上の現実」
■浮世離れした精神論ではなく、新入社員から管理職・リーダーまで、キャリア段階別の実践的な成長方法

【4】汎用性が高く、誰にでもすぐ実践可能
■特殊な能力や学歴は一切不要! ――マッキンゼー・ゴールドマンだろうが、地方の中小企業・役所だろうが、誰でも行動できる「超実践的」具体論

【5】優先順位の高い基本を、論理的・構造的に体系化
■奇をてらった目新しい小手先のテクニックではなく、優先順位の高い本質を1冊に凝縮
■普遍的で、何十年も使い続けられる「働き方の教科書」決定版

【6】レベルは高いが、敷居は低い――「ビジネス書×文芸書×エンターテインメント」の画期的融合!
■超一級の文芸書並みの表現力と、刺激的な文章! 内容は深いのに、気軽に読めて爆笑が止まらない

【7】大切な人に贈りたい、ビジネス研修決定版
■「上司が部下に教えたいこと」「部下が上司に伝えたいこと」のすべてが1冊に凝縮!
■新入社員からベテラン、社会人から学生まで、年齢・性別を問わず、幅広い対象読者層

8位:最速で億を稼ぐ! 不動産投資[成功の原理原則]

書籍紹介
〜家賃収入5億円を超えるギガ大家への
最短最速王道ステップ〜サラリーマンの仕事を何年頑張っても、所詮、億万長者なんて無理、無理!!「ギガ大家への王道メソッド」
6年で家賃年収6億円を実現した噂の辣腕投資家の全貌、遂にそのベールを脱ぐ!★成功を手にする人が実践する原理原則

  • そんな物件を買っていたら儲かるはずがない!
  • 「あの人だからできた」と考える人に成功の道は拓けない
  • 原理原則1[金融機関を味方につける]
  • 原理原則2[圧倒的に安く買う]
  • 原理原則3[キャッシュフローを増やす]
  • 「売却」でスピーディに資産を拡大するコツ

6年で家賃年収6億円を実現した噂の辣腕投資家の全貌、遂にそのベールを脱ぐ!

 

著者について
木下 たかゆき(きのした・たかゆき)
不動産投資家。1982年生まれ。大阪府和泉市出身。関西学院大学商学部卒業後、求人広告の営業などを経て2010年12月に不動産投資をスタート。問題有りの物件を相場より圧倒的に安く購入して再生する方法で規模を拡大。33歳で満室想定家賃約6億円を達成する。6年間の投資総額は40億円以上。2016年8月時点で住居系マンション、アパートを中心に、オフィスビル、テナントビル、ソシアルビル(スナックビル)など計50棟900室弱の不動産を所有する。6億円の家賃収入以外に毎年数千万〜2億円の売却益があり、現在も資産を拡大中。趣味は旅行とグルメ。

9位:幸せになる勇気 自己啓発の源流「アドラー」の教えII

書籍紹介
◆ミリオンセラー『嫌われる勇気』待望の続編! ◆
3年ぶりに哲人を訪ねた青年が語る衝撃の告白。それは「アドラーを捨てるべきか否か」という苦悩だった。アドラー心理学は机上の空論だとする彼に「貴方はアドラーを誤解している」と哲人は答える。アドラーの言う、誰もが幸せに生きるためにすべき「人生最大の選択」とは何か?貴方の人生を一変させる哲学問答、再び!

 

書籍紹介2
人は幸せになるために生きているのに、なぜ「幸福な人間」は少ないのか?アドラー心理学の新しい古典『嫌われる勇気』の続編である本書のテーマは、ほんとうの「自立」とほんとうの「愛」。そして、どうすれば人は幸せになれるか。あなたの生き方を変える劇薬の哲学問答が、ふたたび幕を開ける!!

10位:仕事のミスが絶対なくなる頭の使い方

書籍紹介
脳のメモ帳「ワーキングメモリ」が集中力のカギを握る!
ド忘れ・不注意・勘違い・誤判断を予防する仕事術「あっ、すっかり忘れていた! 」
「おっと、うっかり見落としていた……」
「そうなんですか!? 勘違いしていました」
「なんで自分はあのときハンコを押したんだろう?」これまであなたは仕事でどんなミスをしたことがありますか?またはどんな失敗をしかけたことがありますか?これらのミスが起きてしまうのは、あなたの記憶力や注意力、コミュニケーション力、あるいは判断力が、低いからではありません。実はそもそもわれわれの脳自体がミスを起こしやすいメカニズムになっているのです。

しかもそれは、「忘れた! 」というミスに限らず、そのほかのミスも脳の「記憶」にほとんどの原因があります。あなたはそのことを知らないがために、ミスを起こしてしまっているだけなのです。「経験が少ない、または能力が足りないからミスをするだけでは?」という指摘もあるでしょう。たしかにそれもありますが、必ずしもそうとは限らないのです。

むしろ経験が豊富、または能力があるからこそ犯しやすいミスもあります。中堅やベテランになれば自然とミスが減るわけではありません。逆に増えることもあるのです。その脳に対して知らず知らずに(悪)影響を与えているのがあなたの記憶であるということが、最近の脳科学、認知科学の研究で急速に明らかになってきました。こうした事実を知らないままだと、今後もミスを犯す危険があります。

いくら記憶力や注意力、コミュニケーション力、判断力を鍛えようと思っても、脳のメカニズムを知らずにがんばっていたら、ほとんど効果はないのです。少し驚かせてしまいましたが、逆に言えばあなたが脳のメカニズムを正しく理解し、それを踏まえたうえでミスが起こらないような対策を打ちさえすれば、ミスのほとんどは防げるということです。

本書は仕事のミスを以下の4つにわけ、それぞれのミスが起こるメカニズムと、ミスを防ぐ基本対策を解説していきます。

 

書籍紹介2
1 メモリーミス(忘れた! )
2 アテンションミス(見落とした! )
3 コミュニケーションミス(伝わっていない! 聞いていない! )
4 ジャッジメントミス(判断を間違えた! )さらに、単にミスをなくす基本対策だけでなく、上司や同僚、取引先から「すごい! 」と言われるための応用編として、マスターへの道も用意しました。この本は、一風変わった仕事術を紹介する本ではありません。これまでさまざまなビジネス書で紹介されてきた王道テクニックや、上司や先輩から耳にタコができるほど指摘されてきたアドバイス。それらがいかに脳のメカニズム上、有意義なことであるかを説明し、これまで以上に納得していただいて、「理解」だけではなく「実践」してもらうことを目的としています。さらに言えば、本書を通じて仕事のミスと向き合うことで、「本当のあなた」と向き合うきっかけになってほしいと願っています。

おわりに

いかがだったでしょうか。この中から読んでみたいと思った本は見つかりましたか?

ちなみに余談ですがこの中では「嫌われる勇気」「幸せになる勇気」のアドラーシリーズ、「仕事のミスが絶対なくなる頭の使い方」がオススメです。是非あなたに合う本を見つけ出して、日々の仕事のクオリティを上げていきましょう。

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