ポケモンGOからの復帰勢向け!ポケモンサンムーンとこれまでのポケモンの話

スポンサーリンク

いよいよ11月18日にポケモンの最新作「ポケットモンスターサンムーン」が発売されますね。

ポケモンGOを通じて久々にポケモンをに触れたのをきっかけで久々にやってみようという人も多いはずです。

今回はそんな人のために前作までポケモン廃人をやっていた僕がこれまでのポケモンについて語ります。

ポケモン20周年

1996年2月27日に発売されたポケモンも今年2016年でついに20周年に突入します。まずは今までのポケモンの歴史について語りたいと思います。

ポケットモンスター赤・緑

TVや映画化もされてさらにはスマホゲーとしても人気なった作品の第1弾!!
捕まえたポケモンを他のモンスターと戦わせながら育て、最終的に四天王を倒し、150匹のポケモン図鑑を完成させるのが目的のゲーム。同じポケモンでも、育て方によって強さや特長が変わってくる。

ご存知の通り初代ポケモン。今のちびっ子に言っても恐らく通じない通信ケーブルを用いて対戦や交換などをしていました。後のローソン限定の青やピカチュウが一緒についてくるピカチュウ版も発売されました。

最近では最新バージョンであるXY・ORASで「ミュウ」が使える特典コード付きの3DS版も発売中。

ポケットモンスター金銀

ピカチュウ」バージョンの続編。基本のゲームシステムはそのままに、ストーリーやマップが新しいものになったほか、ポケモンの数が150匹から250匹に増えたり、時間の概念が加わって時間と曜日に関わるイベントが追加されたり、ポケモンに性別がつき、たまごを生ませることができるようになったりと新要素が追加されました。

ジョウト地方と呼ばれる土地を舞台にした初代の続編。通称「金・銀」版、第2世代とも言われます。

前述の通りポケモンが増え、曜日や時間によって様々な特殊イベントが発生したりと様々な要素が追加されました。残念なことに次回作からハードが変更になるためここで互換は切れます。

またこの後にポケモンクリスタル版と言うストーリーなどが変更になったマイナーチェンジが出ます。

ポケットモンスタールビー・サファイア

ポケモン初のGBAゲームボーイアドバンス)発売ソフト。なにもかも新しくなった世界観や登場人物のなかで、興奮に満ちたポケモン集めの冒険の旅が待ちかまえます。ホウエン地方と呼ばれる、水と緑に恵まれた自然豊かな地域が舞台となります。ある日「ミシロタウン」の町に引っ越してきた主人公は、ポケモン研究者・オダマキ博士の研究所にあいさつに向かう。そこで遭遇したのは博士が野生のポケモンに襲われている場面という場面から物語は始まります。

物語の舞台となるのは、「ポケモン赤・緑」のカントー地方、「ポケモン金・銀」のジョウト地方から離れているホウエン地方です。通称「ルビサファ」またの名を第3世代。

ハードウェアが当時最新のGBAに変更になったためグラフィックが良くなるだけでなく、GBAだからこそ可能になったモーションの追加、「うつくしさ」「かっこよさ」などを競うコンテスト要素などが追加されました。

ただ残念ながら前述通り、第2世代までとの互換を切ってしまったため、ポケモン金・銀までのポケモンを「ルビサファ」に送ることができなくなってしまいました。

その後「ルビサファ」のマイナーチェンジ版、「エメラルド」が発売されます。

こちらではストーリーが変更になったり、「ルビサファ」では片っぽずつしか手に入れられなかった「カイオーガ」「グラードン」が両方手に入ったり、新たにバトルフロンティアと呼ばれる対戦施設が用意されるようになりました。

また後述する「ポケモンファイアーレッド」「ポケモンリーフグリーン」と本作には「ワイヤレスアダプタ」同梱版が発売されたため、ついに通信ケーブルでのやりとりが不要になりました。

さらにゲームのデータを拡張する「カードeリーダー」にも対応しています。

ポケモンファイアレッド・リーフグリーン

本2作は、ポケットモンスターの1作目である「ポケットモンスター赤・緑」をGBA 用リメイクした作品です。ゲームシステムが、「ルビサファ」に準拠しているのが特徴です。新要素の追加とそれに伴う台詞の追加やごく一部の修正といった点がありつつも、シナリオ、台詞を含めたテキスト、トレーナーの使用するポケモンの種類、登場するポケモン、マップの構造はほぼそのままです。

通称「ファイアーレッド・リーフグリーン」、こちらも「ルビサファ」や「エメラルド」と同じ第3世代という扱いです。初代にのストーリーなどをベースに一部タイプや特性、技などに変更があります。またクリア後に「ナナシマ」と呼ばれる行けるようになります。

ポケットモンスターダイヤモンド・パール

今度の舞台はシンオウ地方。時や空間を司る伝説のポケモンたちを巡るストーリーを中心に、新たなポケモンが多数登場します。ニンテンドーWi-Fiコネクションで、遠く離れた相手と会話をしながら対戦・交換が可能に。GBAポケットモンスターシリーズ(ルビー、サファイア、エメラルド、ファイアレッドリーフグリーン)とも連動し、育てたポケモンを「ダイアモンド・パール」につれてくることができます。

通称「ダイパ」、第4世代とも呼ばれています。本作はニンテンドーDSでプレイ可能。また今作からWi-Fiコネクションでの通信が可能になったたため全世界のプレイヤーを通じてバトルや交換ができるようになりました。

その後、「ダイパ」のマイナーチェンジ版、「プラチナ」版が発売されました。

ポケモンハートゴールドソウルシルバー

ポケットモンスター金・銀」のリメイク。どちらのバージョンともほぼ同じ内容だが、登場するポケモンの種類や出現率・ホウオウとルギアの出現する順番・ポケモン図鑑の説明文などに違いがある。 発売こそ後ですが「ダイヤモンド・パール」の発売前後から既に開発は進められていました。単純なリメイクではなく、同作以降のシリーズで使用された要素やシステムの導入・改良など様々な新要素が大量に追加されています。リメイク作品としては歴代最高のセールスを記録。

初代あるいは金銀で辞めてしまった人、かなりの人が復帰したであろうタイトル。こちらも扱いとしては第4世代。金・銀の単純なリメイクだけでなく、BGM、ストーリー、バトルステムなど様々な面でバージョンアップ。おまけに万歩計のポケウォーカーまで付いてくる。全作品のなかで一番やり込みました。

ポケットモンスターブラックホワイト、ブラックホワイト2

「ダイパ」からの4年ぶりの完全新作。シナリオ、システムを一新し、 新たなポケモンの世界を楽しむことができます。 新たな舞台のイッシュ地方で、100種以上の新ポケモンと出会う冒険が始まります。  ポケモン図鑑の完成を目指して旅をする主人公の前に、謎の人物「N(エヌ)」が、幾度となく姿を現す。 自分の思想の正しさを確かめるために行動する彼の正体とはいったい何なのか。

また「ブラックホワイト2」は「ブラックホワイト」の続編。平和を取り戻したはずのイッシュ地方を描いた地図は凍りつき、再び不穏な空気が流れはじめていました。新しい街、新しい施設、そして新しいポケモンが待つこの2年後のイッシュ地方で、未知の冒険がはじまります。

通称「BW」「BW2」。媒体はニンテンドーDSですがこちらは第5世代と言われています。「ハートゴールドソウルシルバー」の次に触れたゲームですが未だに他の作品といろいろ違っていてビビります。

例えば、ブラックに登場する伝説のポケモンが白色、ホワイトに登場する伝説のポケモンが黒色、「BW」「BW2」が揃ってはじめて完結するストーリー、今まで1ポケモンにつき最大2つまでだった特性が、隠れ特性夢特性)という要素の追加により最大3つにまで増えたり、いろいろ変わり過ぎてビビりました。

ちなみに僕はこれらのROMを合計5個買いました。

f:id:ken10blog:20161102181555j:plain

なんでこんなに持っているかって?メインで保有するためのROMと伝説のポケモン等を周回して複数捕獲するためのROMがあるからです。本当はホワイト2がもう1つあったのですが誰かに貸したきり帰ってきていません。

ポケットモンスターX・Y

新たな舞台「カロス地方」と新登場のポケモン、新たに加わったタイプ、新形式のバトルに加えて、すべてのポケモンが3Dモデルとなってビジュアル面も一新されるなど、すべてが新しくなった作品。

通称「X・Y」。第6世代とも言われています。本作ではビジュアルが3Dモデルになりました。また金銀以来の追加タイプである「フェアリー」の登場によりそれまでの対戦環境に変化が起きました。過去のポケモンの中にも、新たに「フェアリー」タイプに分類されるポケモンも登場しています。

他にも通常とはことなる特殊進化である「メガシンカ」というシステムが追加されました。「メガシンカ」可能なポケモンが進化を行うことで能力が上昇したり・特性が変化することになります。

フェアリータイプとメガシンカの要素によりポケモンバトルは新たな局面に!!

ポケットモンスターオメガルビー・アルファサファイア

ポケットモンスター オメガルビー」と「ポケットモンスター アルファサファイア」は『ポケットモンスター ルビー・サファイア』を、ニンテンドー3DS用にアレンジしたリメイクした作品です。パッケージは「ルビサファ」で表紙を飾っていたグラードンカイオーガが「ゲンシカイキ」と呼ばれるパワーアップをした姿です。シナリオ、世界観、登場するキャラクターなどのベースは「ルビー・サファイア」と同じですがゲームシステムが同じニンテンドー3DSで先行して発売された「ポケットモンスター X・Y」に準拠しています。

サンムーンより前では最新作にあたる作品。こちらも「X・Y」と同じく第6世代。通称「ORAS」。基本は第3世代の「ルビサファ」ですがこちらは「ルビサファ」にメガシンカの要素が追加された世界観になっている印象でした。

またメガシンカだけでなく、カイオーガグラードンが「ゲンシカイキ」という特殊なパワーアップをします。

はい以上ですが、ものすごくざっくりこれまでのポケモンを振り返ったつもりでしたがこれだけで4000文字を超えています。20年の歴史恐るべし。またポケモンはこの作品だけではなく「ポケモンスタジアム」シリーズ、「ポケモンコロシアム」シリーズ、「ポケモン不思議なダンジョン」シリーズなど様々な派生があります。

「ダイパ」「金・銀リメイク」対応のwii用ソフト「ポケモンバトルレボリューション」はめっちゃくちゃやりました。

スポンサーリンク

 

初代ポケモンから現在までの変化

初代からずっとプレイしている「ポケモン世代」の僕が、初代からのここが変わったというポイントを大雑把にまとめました。

ポケモンの数が増えた

当たり前ですが20年の間にポケモンの数が増えました。どれくらい増えたかと言うと、151→251→386→493→649→781と増えています。

僕はほぼ記憶していますがこれだけのこと記憶できるのに徳川15代将軍をすべて言えないので脳みその使いたかを完全に間違った気がします。

タイプが増えた

初代ポケモンは「ドラゴン」「ゴースト」「じめん」「ひこう」「どく」「むし」「みず」「でんき」「いわ」「くさ」「こおり」「ノーマル」「ほのお」「かくとう」「エスパー」までありましたが現在ではこれらに「はがね」「あく」「フェアリー」が追加されています。

「はがね」タイプ

金・銀」から追加されたタイプです。相性で言えば「こおり」「いわ」「フェアリー」に抜群が取れ、反対に「ほのお」「じめん」「かくとう」の技に対しては抜群を取られてしまいます。

また「どく」タイプの技を無効にして、「ドラゴン」「ひこう」「どく」「むし」「いわ」「くさ」「こおり」「ノーマル」「エスパー」「フェアリー」「あく」タイプの攻撃を半減します。(第6世代からは「ゴースト」「あく」タイプの技は半減されなくなりました。)

逆に「ほのお」「みず」「でんき」「はがね」タイプに対して「はがね」タイプで攻撃すると半減されてしまいます。

第5世代までは↑のメタグロスがオンライン対戦ではめちゃくちゃ強くはがねの代表格でした。

なお現在は「ゴースト」「あく」タイプを半減で受けれなくなった(メタグロスは「はがね」「エスパー」で「エスパー」は「ゴースト」「あく」には抜群を受ける)、「大爆発」という技も威力が下がったため弱体化。

「あく」タイプ

こちらも「はがね」タイプ同様、「金・銀」から追加されたタイプです。「エスパー」「ゴースト」タイプに対して効果抜群のダメージを与え、「かくとう」「むし」「フェアリー」タイプの技が効果抜群で食らってしまいます。

「エスパー」タイプの技を無効化し、「ゴースト」「あく」の攻撃を半減します。反対に「かくとう」「あく」「フェアリー」をタイプを持つポケモンに対して「あく」タイプの技を使うと半減されてしまいます。

「あく」タイプで思い入れあがあるのはブラッキーです。ポケモン金・銀イーブイが進化した時にビビりました。

「フェアリー」タイプ

前述の通り、6世代から追加されたタイプ。「かくとう」「ドラゴン」「あく」タイプに対しては効果抜群を取れる。反対に「どく」「はがね」の攻撃は効果抜群になってしまいます。

「ドラゴン」タイプの技を無効化し、「かくとう」「むし」「あく」タイプの技を半減で受けれますが、「ほのお」「どく」「あく」タイプに対してこちらの攻撃は半減されてしまいます。

第5世代までやたらドラゴンタイプが強かったので調整も兼ねての追加なのかなと勝手に解釈しています。

ニンフィアたん可愛いよ!!!

特性という概念が追加された

第3世代から追加された概念。例えばピカチュウであったら、特性「せいでんき」(触れた相手を一定の確率でマヒ状態する)というようなポケモン自体が効果を持つようになりました。

また第5世代からは隠れ特性夢特性)というもう1つの特性を持つようになりました。これによりポケモンによっては最大3つまで特性を持つようになりました。

 ステータスが変更された

昔あった「とくしゅ」というステータスは今は「とくこう」「とくぼう」に分割されています。

つまりとくしゅが強ければ攻めも守りも両方強いということでした。狂っている

世界大会まで開かれようようになった

ポケモンはストーリーも楽しいですが、実はバトルも楽しいです。カードゲームみたいに戦術とかを考えてポケモンを育成してパーティーを組むことができます。対戦自体も最新作であればWi-Fiを通じてできるため世界中の誰とでもできます。

昔からワールドホビーフェアとかで大会が開かれてはいたのですが最近では世界大会にまで発展しています。

www.pokemon.co.jp

それくらい白熱しているゲームです。子供だけでなく大人がやっても全然たのしいです。

で最新作はどうなの

ポケモン最新作は2バージョンで発売されます。

ポケットモンスターサン

ポケットモンスタームーン

ダブルパック版

公式動画

youtu.be

これまで通り、バージョンによるポケモンの出現の違いや新ポケモンの増加以外にも新要素が多々あります。

舞台は「アローラ」地方

今作の舞台は動画でもあった「アローラ」地方。なんでもハワイ諸島がモチーフなのだとか・・・・

自然豊かな複数の島とエーテル財団の拠点である人工島「エーテルパラダイス」によって構成されているようです。

またアローラ地方では特定のポケモンが特殊な進化をします。「リージョンフォーム」と言われています。

f:id:ken10blog:20161102233012j:plain

出典:http://dengekionline.com/elem/000/001/341/1341278/

サトシゲッコウガの登場

アニメで人気のサトシゲッコウガが登場。ポケモンの後NARUTOなのでてっきりNARUTOからの出張なのかと最初は思っていました。

f:id:ken10blog:20161102232351j:plain

出典:http://www.tv-tokyo.co.jp/anime/pokemon_xyz/chara/

サトシとゲッコウガがシンクロしているということなのですが、あのマサラ人また新たな境地にたどり着いてしまったみたいですね・・・

敵はスカル団

初代・金銀では「ロケット団」、ルビサファでは「マグマ団・アクア団」、ダイパでは「ギンガ団」、BWでは「プラズマ団」、XYでは「フレア団」と今まで敵組織がありましたが、今作の相手はスカル団。

f:id:ken10blog:20161102233623j:plain

出典:http://dengekionline.com/elem/000/001/341/1341303/

なんだ!こいつら!←いつもの

過去作のキャラクターも出てきます

今のところ初代の主人公である「レッド」、そのライバルの「グリーン」、ルビサファで主人公のライバルの1人「ミツル」、ダイパのチャンピオン「シロナ」が確認されています。

Zワザ

ポケットモンスター サン・ムーン』には、ポケモンバトルにおいて、新たな要素「Zワザ」が加わるぞ!「Zワザ」とは、トレーナーの思いをポケモンに重ねて互いの全力を解き放つことで炸裂する、バトルで1度限り使える絶大な威力の技だ。「Zワザ」は、すべてのポケモンが使うことができるので、どんなポケモンでも、バトルで活躍する可能性があるぞ!

引用元:

www.pokemon.co.jp

「Zリング」に、「Zクリスタル」をハメれば特殊な技である「Zワザ」が使えるようです。これで戦略の幅が広がりそうですね・・・・

バトルロイヤル

4人のプレイヤーがバトルロイヤル方式で戦う新バトル。

それぞれ3匹のポケモンを選び、1匹ずつバトルに出し、4人のうち誰かのポケモンが全員倒れたターンで戦闘終了。 それぞれのプレイヤーが倒したポケモンと残っているポケモンの数で勝者が決まる。

↓こんな感じ?(違うか

f:id:ken10blog:20161102234521j:plain

ポケモンライド

ポケモンに騎乗できます。「ケンタロス」「ラプラス」「リザードン」他数匹が今のところ確認済みらしいです。リザードンに乗りたい!!!

すごいとっくん

アローラ地方のどこかにいる「すごいオヤジ」が行ってくれる新要素。100レベルのポケモンのみが行うことができて恐らく「個体値」を上げてくれる要素みたいです。

個体値については別で調べてください。ここで語るとあと2000字は書かないといけないので許して・・・・

バトルツリー

過去の作品では「バトルタワー」や「バトルハウス」と言われていた要素みたいです。簡単に言ってしまえば3匹のポケモン(ダブルの場合は4匹)で1パーティを作り、何連勝できるかって言う感じの要素です。前述で挙げた過去作品のキャラクターはここで登場します。

 おわりに

これ以外にも「サン・ムーン」ではXYで人気だったキャラクターの着せ替えが復活したり、対戦時の画面にポケモンコロシアムポケモンバトルレボリューションのようにトレーナーが映り込む仕様になっていたりと様々な面白要素がありますし

ポケモンの話やかつての対戦環境(ガブリアスお前いつまで主人公なんだよ)とか話したいことがまだまだあったのですがここまでで8000文字以上書いてるから今日はこれくらいで許してください><

ORASになってからあんまり廃人と言えるほどポケモンはしていないのですが、サンムーンが出たら本格的に復帰して、全ポケモン育成ブログを作ってみたいですね(作ってみたいとは言ったが作るとは言っていない

バトルしようぜ!

(ほえる、はねる、そらをとぶ~♪

スポンサーリンク


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です